《レーシック情報》片目だけのレーシック手術も出来る

両目の視力が同じではないというのは、決して珍しいことではなく多くいらっしゃいます。
実際にコンタクトレンズやメガネを作るときにも、左右度数が違う人もいますのでレーシックで視力を合わせてみてはいかがでしょうか? レーシックによって視力を取り戻した人の多くが「世界観が変わった」などの喜びの声をいただいています。
視力が回復することで生まれ変わったというイメージを持つ人も多く、まさに夢が現実になると言っても過言ではありません。
視力が低下をしてしまっている方の中には、片方の目だけが低下してしまっている人も多く存在しています。
この片方の目だけをレーシックで治療することは問題なく可能となっているのです。

 

レーシックで片方だけ治療をすることに抵抗を持っている人も中にはいるかと思います。
しかし片方だけのレーシックというのは普通に行われている治療方法なのです。



《レーシック情報》片目だけのレーシック手術も出来るブログ:2018/11/10

皆さん
今日のあさは何を食べましたか?

おれは、ご飯と卵焼きに具だくさんのお味噌汁…と、
とてもシンプルなあさ食が定番です。

旅行先で食べるあさ食なんかだと、
和食なら
ご飯に温泉卵や卵焼き、焼き魚、野菜の煮物、お味噌汁。

洋食なら
食パンにスクランブルエッグやオムレツ、ウィンナーやスープ。
それに飲み物、ヨーグルト、フルーツ…かな。

まぁ種類はいろいろですが、
少なくとも用意されているのは主食のご飯や食パンと
副菜の卵料理がやはり主流!

でも、どうして卵なんでしょう?

あんな小さいのに卵ってスゴイんですよね!
1個の中に色々な栄養素がたくさん含まれているんです。

他の食品でここまで入っているものって
なかなかないんですよ!

そんな卵でも、
たった1つどうしても足りないものがあります。
それは「ビタミンC」。

でも忙しいあさから
そんなに何品も用意できないし、
ましてやビタミンCたっぷりの野菜なんて面倒ですよね。

そんな時に強い味方なのがフルーツ。
もちろん100%のフルーツジュースでもいいですよ。

そういえば
旅行先のあさ食でも、
フルーツジュースって用意されていますよね。

食パンをかじって、ゆで卵にフルーツジュース…
それくらいは頑張れるかな?

あさは起きるのが精一杯で…という人。
ガソリンなしでは車が走らないように、
途中で目まいを起こしたり、頭がボーとしてませんか?

エネルギーはちゃんと補給したほうがいいですよ。
最初は無理しないで、まずはイチゴ1粒からでも…
少しずつ頑張ってみましょうね。

あさ食をしっかり食べて、
一日をスタートさせましょう!