《レーシック情報》感染症にかかってしまわない為の配慮

感染症というのは、レーシックの手術を実施したことの副作用であったり、拒絶反応というわけではありません。
角膜を切ったその切り口から、何らかの細菌が入り込んでしまったことによって引き起こされることが原因となっています。 「レーシックって失明をしてしまう危険性があるのでは?」と不安を抱えている人もかなり多いかと思います。
絶対に失明はしない!とは言えませんが、日本国内では失明の事例は0件ですので過度な心配は必要ありません。
レーシックでは、手術が終了した後はしばらく目を積極的に清潔に保つことを意識して生活をする必要があります。
レーシックの手術を実施した後の目は、しばらく敏感な状態となっているので、感染症にかかる確率が高くなっているのです。

 

レーシックの手術を行った後は、手術をした切り口が落ち着くまで意識的に目を清潔にしておきましょう。
感染症にかかってしまった時にはすぐに担当医に相談をするようにしてください。



《レーシック情報》感染症にかかってしまわない為の配慮ブログ:2018/7/16

男女を問わず、
ウエスト周りの減量が課題…という人は
少なくないですよね。

薄着をする時期には特に気になりますし、
秋冬は目立たないとは言え、たくさん食べる時期ですので、要注意!

ウエスト周りの減量が必要なのは、
美容目的だけではありません。

最近では、会社の健康診断でも、
メタボリックシンドロームについて、言われることが多くなりましたから、
内臓脂肪が付いて肥満にならないようにしなければいけません。

また、
ウエスト周りの筋肉が鍛えられていると、
内臓をしっかりと働かせることができますので、
辛い便秘を予防するのにも役立ちますよ!

ウエスト周りが気になる人は、
食べる事のコントロールだけでなく、体操も行なって、
スッキリさせましょう。

ウエスト周りを「鍛える」基本的な体操と言えば、
仰向けに寝て上体を起こす腹筋体操ですが、
腕などで反動を付けないようにすることが大切です。

ウエストを意識できるように、
ウエストの上に手を置いておくと良いですよ。

また、起き上がるところまでするよりも、
おへそをのぞき込むところまでで十分です。

腹筋を鍛える体操を手軽に行ないたいなら、
椅子に座った状態で
両足を揃えて上に持ち上げる体操がお勧め!

体力に自信のない人は手を横に付いて行なえますし、
できそうな人は手をウエストの上に置いて足を高く上げましょう。
回数は体力に合わせて調整して下さいね。

大切なのは回数ではなく、毎日続けることです。
毎日、少しずつでも頑張って、
ウエスト周りをスッキリさせましょう!