《レーシック情報》レーシックで遠視の矯正も可能

レーシックというのは、目の表面に位置している角膜の形を自分の目の形に合うようにしてレーザーで調節していきます。
そして光の屈折を正しい状態にして焦点を合わせていく手術なのです。 レーシック手術を受けようと思った時には、まず最初にそのクリニックの評判や口コミ情報を参考にするようにしましょう。
大切な目を手術するのですから、最も信頼できて安心して手術を受けることの出来るクリニックをしっかりと選んでください。
レーシックで遠視の矯正が可能なのか、という問い合わせがクリニックの方に頻繁にあるようです。
これはレーシックで遠視の矯正を行うことは十分に可能ということなのです。

 

レーザーで形を整える角膜の厚みが十分確保されていれば、レーシックで遠視を矯正することが出来ます。
もし心配なようでしたら、一度事前検査をしてもらうと良いでしょう。





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《レーシック情報》レーシックで遠視の矯正も可能ブログ:2018/11/10

コンチワ^^

以前、ぼくは、
日々のトイレ掃除に力を入れていたことがありました。
それも、素手でです。

ちょっぴり抵抗はありましたが、
思うことがあり、やってみようと思ったのでした。

トイレが清潔なのは、気持ちいいものですよね。
冷え込みが続く冬場も、日々、
床や便器のまわりから便器の中まで、素手で掃除を続けました。

始めたころは、
さすがに便器の中に素手を入れるのは、勇気がいりました。
やっぱり素手を突っ込むのは…

雑巾は綺麗なピンクのままで、目に見えたヨゴレはないものの、
そのあと、必死になって雑巾をすすいだことを覚えています。

自分の肉体の中にあったものなのに、
自分の肉体を離れると汚いものになってしまうのは、
どこか髪の毛と似ていますね。

続けているうちに、気づいたことがありました。
日々掃除していても、床とかは結構ヨゴレるんですね。

当時、午後間はほとんど外出して使っていなかったのですが、
床を拭いたあとは雑巾が真っ黒でした。

けれども、便器の中はあまり汚れないんです!
もしかしたら、一番キレイかもしれません。
考えてみれば、毎回流すのですから、
使うたびに掃除をしているようなものですよね。

ぼくは学生時代、先生から
「感情とウンコは一緒だ」
という話を聞いたことがあります。

ためると、大惨事になるけど、
出してしまえばそれだけのことだ…と。

もう、ぼくたちにとって必要のないもの、
それが肉体から出て行くのかもしれませんね。

ぼく自身、
自分が嫌なものである、汚いものであるという観念が
だいぶ薄れたのがこの経験です。

だんだん、雑巾をすすぐ時間が減ってきました。
汚いから避けなければ…という制限がなくなった度合いだけ、
日々の気持ちが楽になりました。

ただ単にトイレ掃除を続けただけなのに、
ぼくは自分を信頼できるようになった気持ちでした。

え?もう時間だ。仕事行ってきます〜